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静岡県三島市でマクロビオティックを美味しく楽しく無理せずに続けるmitonの日々を綴るブログ
by kmitoncooks
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みと歯科主催マクロビ料理教室
056.gif会員様は9月~12月のスケジュールホームページでご確認下さい。

幸福は口福~「幸せはお口から」 身体によい食べ物をよく噛んで食べることはとても大切です。 食べたものが自分の体も心も作っています。

~みんなが健康で幸せに暮らせますようにと願いを込めて~ 歯科医の主人と共に静岡県東部でマクロビオティックを広めています。


みと歯科・矯正歯科主催の料理教室(会員制料理サロン)です。 料理教室へのお申し込み・お問い合わせはこちらのホームページから ↓  Petit Bonheur(プティボヌール)



・・・・・☆・・・・・・☆・・・・・ 
アクセス


ミトンスタイルのビオクッキングサロン Petit Bonheur ~静岡県三島市の自宅教室(JR三島駅から徒歩13分)

・・・・☆・・・・☆・・・・
   
◇資格◇

*KIJ認定マクロビオティックインストラクター
*KIJレベル3修了
*マクロビオティック 料理研究家
*調理師
*ブレッドインストラクター
*Jr野菜ソムリエ
*食育インストラクター
*食生活アドバイザー
*雑穀エキスパート
*江戸ソバリエ
*白神こだま天然酵母サラパン認定師範
みと歯科・矯正歯科専属マクロビオティックインストラクター
*マクロビオティック的九星氣学 認定



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雑穀クッキング
先日の大谷先生のお話会以来、雑穀クッキングに目覚めた私は毎日のお料理に
1品雑穀を使ったお料理をプラスしています。
白米と混ぜて炊くかスープに入れてしまうのが簡単ですが、工夫次第で色々な料理に
変身できるのが雑穀料理の醍醐味です。
私が中でも一番気に入っているのは雑穀で造った甘酒です。
甘くて美味しくてさらにすごく栄養価が高い甘酒、もう最高です!!
雑穀をたくさん食べるお陰で最近なんだかお肌がつやつやしてきたような。うふ。
では、最近お料理をずっとアップしていなかったのでと甘酒デザートと一緒に
ここでまとめてご紹介します。


こんにゃくのもちきび味噌だれ
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白菜あわクリームスープ
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たかきびミートソース    セサミグリルド玄米
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先日クシアカデミーでお知り合いになった元気なお米屋さんのSatomiさんから 冷凍で宅配してくれる玄米団子を紹介してもらったので買ってみました。
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自然解凍して何もつけずに、団子をパクリ!おお~なんて甘い。
玄米になんの味付けもしていないのにすご~く甘いのです。
玄米だけなのにどうしてこんなに甘いんだろう!?
この玄米団子の美味しさにはSatomiさん達が1年がかりで試行錯誤して製品化に
こぎつけた努力の企業秘密がありそうです。
(購入ご希望の方→お米の山田屋さんの電話 045(951)0218 です。)

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↑のセサミグリルド玄米は玄米団子の生地のシートタイプのものを切ってごまをまぶし
グリルで軽く焦げ目が付くまで焼いたものです。
これは同じくシートタイプのものを切ってグリルで軽く焼きヒエの甘酒をかけた和風デザートです。さっぱりした甘さなのでうちの子も喜んで食べました。

このような玄米の美味しい加工品を通販で売ってくれるお米屋さん、うれしいですよね~
最近うちの近くにもいきいき玄米ショップができて玄米おにぎりなど売り始めましたよ。
みなさん、玄米や雑穀で体の中から健康でどんどん美しくなりましょうね。

今日はヒエ粉を買ってきました。
今度はどんな雑穀料理を作ろうかなとわくわくしてしまいます♪
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-30 23:37 | マクロビオティック料理
大谷ゆみこさんのお話会
今日はつぶつぶの大谷ゆみこさんが我が町に講演に来てくださいました。
大谷さんが雑穀に目覚めた時から現在までの活動の経過、そして雑穀に対する大いなる想い、そして大谷さんのネットワーク「いるふぁ」が目指していることなどについて熱く語っていただきました。

24年前に雑穀に出会った時、今まで生きてきた30年間見たこともなかった雑穀に対して、「大昔の人が貧困の為に我慢して食べていた食べ物」というようなネガティブな間違ったイメージを刷り込まれていた自分に気が付いたそうです。
それと同時に、他にも私たちには事実と違う価値観がたくさん刷り込まれていることに気付き、今まで無理やり着せられたものをどんどん剥いて生きてみたいと思うようになったそうです。

当初は雑穀の素晴らしさを話してもなかなか人に伝わらなかったのが、雑穀を「つぶつぶ」と読んだり表現するようになるとたくさんの人が興味を持って聞いてくれるようになったとおしゃっていました。

大谷さんの目指す本当に美味しいお料理とは旬の食材を「火、塩、水、風」の4つのエネルギーで調和させたもの。そのエネルギーが燃え立つような料理が本当に美味しいお料理であり、それは本当にシンプルで実に簡単なものばかりということでした。
その出来上がるお料理の方程式は  エコ×ヘルス×グルメ=?
これはすべて掛け算なのでどれかが0であれば答えは0になってしまうということです。
この方程式は私もすごく共感できました。グルメの部分が0、つまり美味しくなければ0なのです。美味しくなければその人の体に入っても栄養にはならないということです。

穀物は・・・霊性に満ちた食べ物、気に満ちた波動を整える食べ物、体に必要な成分を補給し、人間本来の働きを高め、平和な心を養う食べ物です。
つまり地球のおっぱい!!
人の体に必要な栄養のほとんどすべてを含んでいるんですからそう呼べますよね。

白米の20%を雑穀に変えれば玄米かそれ以上の栄養価になるので玄米が苦手な人、体に合わない人、食べたくない季節などにはこの白米+雑穀がいいというお話でした。
しかし突然「玄米ご飯に雑穀は混ぜて炊かないほうがいい」という話がでてその場にいた人たちが、皆驚きました。
大谷先生のお話では、その一緒に炊いたご飯の波動を測定してもいい結果がでないようで、お互いのよさを消してしまうからということです。
後で私が一緒に炊かず玄米ご飯と雑穀のおかずというのであればどうでしょうという質問をしましたら、それはOKだそうで玄米大好きの私はほっとしました。

クシアカデミーのミレットコースに引き続き今日の大谷さんのお話を伺って益々
雑穀ファンになりました。今日は毎日のように雑穀を使っていこうと心に決めた日と
なりました。

講演会終了後、大谷さんは本にサインと一緒に一人一人に一言書いて下さいました。
私を見て選んで書いてくださった言葉は「きらきら生きる」でした。ありがとうございました。
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-22 23:14 | 学び
お手当て&食箋のご報告
先週土曜日は東京の大森一慧先生のお手当ての教室に参加しました。
初めての参加でしたので荻窪の大森先生の教室の場所がよく分からず迷ってしまいました。(方向音痴の私・・・またやっちゃった~)
大遅刻して講義の大事な部分を聞き逃してしまったんです。
あ~まったくなんとしたことでしょう。先生の貴重なお話を・・・

大森先生のお年は73歳ですが、よく通る若々しい声で講義されていました。
お手当ての実習は生姜の搾り汁と生姜の摩り下ろしを入れる2通りの梅生番茶、そして葛入り梅生番茶、梅干しの黒焼き入りくず湯、塩番茶。お手当ては陰性のものか陽性のものかきちんと見極めなければ逆のお手当てをするともっと調子が悪くなることがあるから難しいですね。b0108921_23292712.jpg
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次は生姜湿布と里芋パスターの作り方のデモンストレーション。
大森先生ご自身が大量の生姜や里芋をガンガン摩り下ろしていきます。そして生徒にテキパキ指示を出しどんどん授業を進めていきます。生徒側からもたくさんの質問がでますが、それにも的確に答えながらご自身が熱いタオルもぎゅーぎゅーと絞って代表の生徒さんに施します。
う~んなんとも気持ち良さそう。ゆでこんにゃくや焼き塩も教えてもらいました。ゆでこんにゃくの湿布はしっとりじわじわ~っと温かく気持ちい~い。
焼き塩はすごく熱くてびっくり。新聞紙を袋にして入れないと布では焼けて破れてしまうそうです。焼き塩はぎっくり腰には抜群に効くそうです。
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授業後大森先生は生徒さんからの個別相談を受け、その後は夜のお料理教室もあります。そして翌日は食箋の授業があるのですからなんともすごいパワーの持ち主です。

次の日の日曜日は食箋の授業。この日のテーマはアレルギーなので参加者が多く身動きが取れないほどの人でした。あまりに希望者が多い為12月にもこの内容で補習があるそうですよ。
アレルギーとは抗原抗体反応が有害な反応に変わるという意味です。
表面に現れるアレルギーのタイプ分けの資料をいただきご説明を受けました。
湿疹(陽性)アトピー(中庸)乾疹(陰性)の3タイプに分けてどのようなものを食べるとよいかという説明を受けました。
「この資料は長年の血と汗の結晶だから仕舞い込まないで使ってよ」とおっしゃいました。
ハイ、大切に活用いたします。
腸造血の重要性についての説明も受けました。
腸で栄養分が吸収され常に新しい血が作られますが、動物性のものをとっているとうまく作られないので骨髄で造血され、その過程でアレルギーが起こるそうです。だから腸を丈夫にすればアレルギーにはなりにくいようです。
皮膚には皮が効く。つまり野菜の皮や米の糠などがよく効くのです。
でも病気としては皮膚に湿疹がでるということはまだ安心で、外に出ず内にでた場合目に見えないから恐ろしいそうです。
調理実習はひえのリゾット、白菜の浅漬け、温サラダ、大根餅、若布スープでした。

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テーブルを囲んで試食するのも人数が多くて大変でしたが、有意義な時間を過ごせました。


遠くは北海道、沖縄、四国と日本中から先生の講義を受けに集まっています。
教える側も習う側も本当に熱心ないいお教室ですよ。
私もまた来月行かせてもらいま~す♪
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-20 00:08 | 学び
明日からお手当て&食箋
今日はお友達と豆腐料理をコースで出してくれるお店でランチ。
う~ん、満腹。
そうそう、そこで念願(笑)のマツタケご飯もでたんですよ。

では、今日の晩ご飯のご紹介をします。
久しぶりの卯の花はとてもおいしゅうございました。
かぼちゃのスープが美味しい季節、今日はヒヨコマメのマッシュも加えてみたら・・・
あ~美味しい。私のお気に入りのスープとなりました。
今日から玄米を変えました。
夕飯で娘が一口食べてすぐに「いつもの玄米と違うね。」と言いました。
味覚に敏感で玄米の炊き方にも結構うるさい中学生なんですよ(汗)


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今日のmitonマクロビ晩ご飯
* 野菜と厚揚げの炊き合わせ
* 卯の花
* 小松菜の胡麻和え
* かぼちゃひよこまめスープ
* ゆかりを振った玄米ご飯



明日、明後日と東京荻窪の大森先生のところでお手当てと食箋の勉強をしてきます。
大森先生にお会いできること、濃密講義を受けられることにわくわくしています。
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-13 23:16 | マクロビオティック料理
ベジロールキャベツ
今日の夕飯はベジロールキャベツを作りました。
昨年からベジのロールキャベツを中身を変え何度か作っていますが、今日のが一番
美味しかったです。
肉っぽい食感や味を出せるようになったという技術的な進歩もあるかとは思いますが、
マクロを始めてもう1年半ほど経ちますので、マクロの味に自分の口の方が慣れて
きたというのも関係しているでしょう。

最近、小豆さんakk-ppさん のブログでは今が旬の美味しそうな国産松茸と
そのお料理がアップされていますが、うちは椎茸とエリンギのグリルで我慢です(笑)
かぼちゃとあわのスープで取り除いたかぼちゃの皮は捨てずにきんぴらにすると
美味しいです。人参と一緒にきんぴらにすると醤油だけの味付けでもすごく甘い
きんぴらになりますよ。
今日は煮込んだものやグリルしたものなど陽性料理が多いので、生野菜のサラダの
ような陰性料理でバランスをとりました。

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今日のmitonマクロビ晩ご飯
* ベジロールキャベツ
* 野菜ときのこのグリル
* かぼちゃの皮と人参のきんぴら
* かぼちゃとあわのスープ
* 生野菜のサラダ
* ごま塩を振った玄米ご飯



今日 myantyさん がコメントを入れてくれていたのでご紹介します。

>私はマクロビをはじめる前、夫の好みにあわせて食生活を
>していました。動物性のものが中心でした。
>今マクロビをはじめて2ヶ月が経過しましたが、
>最初に感じたのは、口の中の大革命でした。
>歯垢が信じられないくらい溜まりにくいのですよね。
>食生活の見直しが虫歯を減らすというご主人のご方針、
>本当に理にかなったものだと、私自身体験しています。

歯に付くのは甘いものだけではなく脂肪や粉物も非常に付きやすいのです。
マクロビオティックはそういうものをたくさん食べない食事だから歯垢が溜まりにくいんですね。医者に行って虫歯を治し、歯石をとってもらっても同じ食生活を続けていたのではまた同じことになってしまいます。ですから歯の磨き方の指導だけでなく、食事指導も大切な予防歯科の分野でもあるのです。
主人が歯科治療にマクロビオティックを取り入れ、私がお料理を教えるというような2人3脚で患者様方に紹介しようという取り組みが地方新聞にも取り上げられたことで、電話の問い合わせや、お料理教室の開催依頼もきております。
また、先日料理教室に参加くださった患者様からも早速玄米や三年番茶を購入して実践し始めたという嬉しいお知らせもありました。
これからも多くの皆様からのご声援を力に少しずつマクロビオティックを広めていけたらと思っています。その為にももっと勉強していきます。皆様どうぞよろしくお願いします。
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-12 23:07 | マクロビオティック料理
ミトンのマクロビオティック料理教室
お休みしていましたブログ今日より再開です。

9月末に2日間miton宅のキッチンでマクロビオティック料理教室を開催しました。
当日お越し下さった生徒さんの中には初対面の方々も・・・
でもレクチャーの後での調理実習ではみなさん仲良く協力し合いながらお料理を
作りましたよ。
中にはいくつかアクシデントもありましたが、なんとか無事に出来上がりました。
そしてこんな感じでテーブルセッティングしてみんなでお食事をしました。

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調理実習中の雰囲気もお伝えしたかったのですが、
さすがに料理中は忙しくて教室の写真を撮る余裕がありませんでしたね。
2日間ともみなさんから美味しかった、楽しかったという言葉をいただけたので
まずはほっとしました。
メニューは玄米ご飯、豆腐レンコンバーグ、ひじきいりこん、ゆで野菜のサラダ、豆腐マヨネーズ、丸麦と野菜のミネストローネ、ひえのブルーベリーケーキでした。



そして10月2日熱海中央公民館での、主人の歯科医院主催のマクロビオティック教室は
たくさん(16名定員)の方々がお越しくださいました。
熱海新聞に載ったことで反響があり、たくさんの申し込みがあり、キャンセル待ちの方も
多数でてしまいました。

この日は第1回目の料理教室なので病院のスタッフも手伝ってくれました。
まず、院長である主人がマクロビオティック料理をお勧めすることになった経緯や予防歯科の面からみた玄米菜食の素晴らしさを皆様にお話しました。
次に、私からはマクロビオティックの概略と料理の説明をして調理実習に入りました。
この日も自宅の料理教室と同じメニューで行いました。
みなさん熱心にマクロビオティックのお料理を学んでくださり、マクロビオティックに深く興味を持ってくださいました。

b0108921_14112919.jpgこの日は主人が写真を撮ってくれたので教室の雰囲気をご紹介しますね。
男性も2名参加して下さいましたよ。
写真中央の後ろ向き赤いチーフで黒い服が私です。→



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和気藹々楽しく実習し、出来上がったお料理を携帯で撮影した後、調理室の隣の和室で和やかに会食しました。食後も私からのマクロビオティックの話をみなさんうなずきながら聞いてくださり、帰りには大勢の方々が、是非引き続き習ってみたいと言ってくださいました。主人も私も本当にうれしかったです。

今回みなさんに喜んでいただいたことで、主人と共にマクロビオティックの素晴らしさ心地よさを熱海の皆様にご紹介していこうという気持ちを改めて強く持つことができました。
参加して下さった皆様とスタッフに感謝です。ありがとうございます。

今回の教室開催で一番苦労したことは材料集め。無農薬有機野菜を取り揃えることでした。お米や野菜などはMOAのお店や自然食品を扱うお店やネットでの宅配で揃えましたが、ブルーベリーは無農薬で作っている農家を紹介していただいて直接買い求めに行きました。苦労はありましたが、親切な生産者の方とお知り合いになる機会にも恵まれ幸せでした。

マクロビ教室はもちろんですが、私の大好きなパン教室の仕事先でもたくさんの人たちと出会う機会があるので、少しずつマクロビのお料理やデザートも一緒に紹介しています。
健康で穏やかな暮らしやすい平和な世の中を目指して、小さな私ですがこつこつ努力し続けようと思います。
Top▲ by kmitoncooks | 2006-10-06 15:30
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